ウエリガマ

サーフシティ ウェリガマへ

ウダワラウェからウェリガマにいく日。

ここは乗合バスも路線バスもなくて、タクシーを手配するしかなかった。ちーん。
高速にのるか、高速にのらないか、というチョイスで、時間はあるから高速にのらないでおく選択をしたら、めちゃくちゃ時間がかかってしまったw

サーファーの街 ウェリガマ

スリランカにきてからたいぶたつけれど、海がなかったのだけが不満だった。
そして私は思った。
海だーーー!!!海だ。海だ!やっとだ!!!

ちなみに私はカナズチである。だけど海辺が本当に大好き。
チャプチャプするだけで、大海原に沈む夕日をみるだけで、とても安らかな気持ちにになる
(死ぬんとちゃうよ)

その海辺にある宿で宿泊です。
“Chill Bay Welligama “


Airbnbの宿。はじめは ひろーい! 部屋2つもあってリビングもあってテラスもある。
プールもあって最高すぎる!!!


キッチンもあって、夕食は近くのスーパーですっごく大きいエビや
イカなどを買ってきた。(YUさんがご飯をつくってくれた。ありがとうー)


そしてYUさんがもってきた20kgのコメ!
(もうねえ、なんでコメの国なのに20kgのコメもってくるんー!
それもパンツ1枚 靴下1ペアしかもってきてないのにー)
それにしても 米どころのお米はおいしかった!


夕日のテラスでみんなで飲みながらご飯をたべるのは最高すぎた。

そして夜は・・・ユスリカと、アリ地獄(ベッドやキッチンなどにたーくさん)きて
おそろしく怖い夜になったのも思い出・・・

ウェリガマのカフェが美味しい

ここ、カフェが美味しかった. Hangtime ってところのカフェだったとおもうんだけど
名前なんだったっけ・・・





みんなでかんぱーい!


私はカルパッチョをいただいた。(まぐろ)

ちょっぴり心配ではあるが、やっぱり刺身がたべたいんやー!

そして、ウェリガマをあとにして、ヒッカドゥアへ・・・

ABOUT ME
ねねやん
旅バカねねやんです。三度の飯も旅も好き。大学時代からバックパッカーデビューし、何十年うろうろしています。新しい土地、文化、異なる言語や習慣の人々に出会うのが大好き。生来の忘れん坊で、旅行に行った後に記憶を80%ほど無くしますw 都合のいい健忘症を発症してしまうため老後の楽しみ用、自分の忘れんぼ用、そして誰かの参考になったらいいなぐらいに書いています。炭水化物と甘いものがすき